顧客情報収集と来店人数増に結びつく「スタンプカード」

「顧客情報収集と来店人数増加」で悩んだら、まずはこのレポートをご覧ください。  


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それでは、顧客情報収集と来店人数増加の話に入ります。 

 


私が相談を受ける会社(お店)にはすでにスタンプカードを利用しているところが多いです。

しかし、使い方を間違っているために、ただ単に利益を減らしているだけという会社(お店)がほとんどです。

ではどうすればよいのか?

それは

「ポイントは2回目でメリットを提供すること」

です。

まず、初回来店時に手押しのスタンプカードを渡します。このスタンプカードは次回来店ですぐに所定のスタンプ数に到達し、1,000円割引チケットに交換できる設定にします。

ここがミソです。

10回以上来店しないとメリットの無いスタンプカードは、途中であきらめられてしまい、お客様が継続的に来店してくれない可能性が高くなります。

ですから、交換までのハードルを下げた設定にし、お客様に次回来店で必ずメリットがあることをお知らせするのです。

具体的に説明しましょう。まず自店の平均購入単価をベースに設定します。
2,000円が平均であれば、2回来店で4,000円ですから、4,000円で1,000円の金券交換が可能な設定にします。

このメリットをスタンプカードに明示することで、カードがお客様の財布に残留する可能性が高くなります。

そして次にお客様が来店したら、代金の支払い時にスタンプを最後まで押して1,000円券と交換し、同時に新しいスタンプカードをお渡しします。

そのとき、交換する最初のスタンプカード裏面に、氏名・住所・メールアドレス・電話番号などを記入してもらうのです。こうすれば確実に情報を取得することができます。

そして次に渡すポイントカードやスタンプカードは、貯める楽しみのあるカードにすること。このように2種類のポイントカードを使い分けることが成功の“ポイント”です。

 
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