「異業種タイアップ作戦」で集客ルートを拡大する

「集客結果、集客方法」で悩んだら、まずはこのレポートをご覧ください。 

 

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今回は効率的に集客できる方法をお教えします。

唐突ですが、あなたの会社(お店)の客層と同じ客層を相手に商売している業種は何ですか?

なぜ、こんな質問を突然するかというと、集客ルートをさらに拡大するためにです。同業者とのタイアップはなかなかできません。しかし、異業種とのタイアップであれば可能なのです。タイアップとは、「紹介ルート」であり、「名簿の共有化」です。

たとえば、こんな例があります。
売り場面積50坪の家具屋さんと不動産屋さんのタイアップ。

考えてみれば、家具の需要が発生するのは婚礼シーズン、新築シーズン、そして入学、異動シーズンである。そのシーズン別のものをたどれば、さまざまな業種が浮かび上がってきます。

たとえば、入学・異動シーズンであれば、賃貸物件をメインで扱っている不動産屋さんです。この家具屋さんの経営者は、不動産業者に目をつけました。

そして、その不動産屋さんに話を持ちかけました。具体的には、新しい入居者が発生したら、その名簿を分けてもらうように不動産屋さんにお願いしたのです。もちろん、名簿料はいくらか支払います。そして、その名簿をもとに入居者にダイレクトメールや直接営業を仕掛けるのです。

まだ、他にもあります。

仏壇店と畳店です。
そもそも畳がある部屋は和室です。その和室には仏壇があるケースが多い。そこで、畳屋さんが畳の表替えをするときに仏壇の老朽化度合いを見てきてもらうのです。

仏壇がない、もしくは仏壇が古い場合は、畳屋さんからすぐ教えてもらいます。

もちろん、逆のケースもある。仏壇屋さんが仏壇を納めるとき、畳の老朽化度合いをチェックするのです。

このように異業種の業者とタイアップすることによっても、新しい集客ルートをつくることができるのです。

タイアップ業者を探すコツは、

1.業種(需要の根っこ)で探す
2.同じ客層の業種で探す
3.商品関連で探す


この3つの切り口を突破口にタイアップ業者や業種を探すといいと思います。

 
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