お礼の気持ちが伝わるのは、「訪問?」それとも「ハガキ?」

「お客さんへの感謝の気持ちの伝え方」で悩んだら、まずはこのレポートをご覧ください。

 

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突然ですがあなたに質問です。

あなたはお会いしたお客様に対して感謝の気持ちを伝えていますか?

「もちろんお礼状を出しているよ」という方もいれば「うちの会社はお礼状ではなく、お礼訪問をしている」というかたもいるでしょう。

どちらが効果的でしょうか?

もしあなたが住宅展示場に家を見に行ったとします。

住宅販売のある営業マンの場合、展示場に来店していただいたお客様の家に、その夜タオルを持ってお礼の気持ちを伝えにいくそうです。

あなたはどう感じますか?

「ちょっと見に行っただけなのに、もう営業マンが来ちゃったよ」
「噂では聞いていたけど、その日に訪問してきたぞ」
「これから毎日来られたらどうしよう」

などと嫌悪感を抱くのではないでしょうか。

ごくまれにではあるが、お客様の中には営業マンを歓迎してくれる方もいるでしょう。しかし、ほとんどの場合は、営業マンが突然、訪問したことに対して嫌な印象をもつお客様が圧倒的に多いのです。

では、お礼訪問をやめてどうしましょう?

それは、お礼訪問の代わりをハガキにやってもらえばいいのです。そのほうがお客様に気持ちが伝わるのです。

お礼のハガキが送られてきて、「このやろう!お礼ハガキを送ってきやがって!」
と思う人は、まずいないでしょう。

せっかくだったら手紙を送ればいいのではと思うかもしれませんが、ハガキのほうがいいと思います。手紙だと中身を見ずに捨てられてしまう場合もあるからです。


ここで注意事項。
「ご提案だけでもさせてください」「ぜひお見積もりだけでもさせてください」といった売り込みを感じさせる文章をハガキには入れてはいけません。

いきなりそういった内容のハガキを送ってしまうと、お客様に「今後しつこく営業をかけられるのかな?」と悪印象を与えてしまうことになります。

これでは逆効果です。

ハガキを出す目的は、お客様にお会いさせていただいたお礼を伝えて、いい印象をもってもらうことです。

絶対に売り込みを感じさせる文章は入れないようにしましょう。

ハガキはできるだけ手書きにしたほうがよいです。
しかし、1通1通を手書きにするのはなかなか難しいという方もいるでしょう。

そのような時は、固定文は印刷して、たとえばフキダシなどの部分だけ手書きで送ってみましょう。
また、あなたの顔写真や連絡先を掲載することも忘れてはいけません。

 
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