節電で社会貢献しコスト削減も実現する


今現在、日本中で多くの人が節電、電気削減を考えています。
これは限られたエネルギーを大切に使うという意味ではとてもよいことだと思います。

では節電、電気削減をするために、何に電気がよく使われているかを理解しておきましょう。


<家庭における機種別の消費の電力比較>
(出典)資源エネルギー庁の平成16年消費電力の概要・・・より)


@エアコン25.2% A冷蔵庫16.1% B照明16.1% 

上位3つで57.4% もあります。

これを2分の1以下にしようと思ったらどうしますか?

みなさんが考えるより以外に簡単にできるのです。


@10年以上経過しているエアコンは最近の省エネエアコンに入れ替える事で技術の進歩により十分達成可能です。

A10年以上経過している冷蔵庫も最近の省エタイプの冷蔵庫に入れ替える事により十分達成可能です。

Bハロゲンランプ・蛍光灯・水銀灯はLEDタイプ照明の照明に入れ替える事により10分の1〜3の分1の大幅に節電が可能です。




それでは、店舗の場合はどうでしょう?
業種により違いはありますが、先ほどの例をとると@エアコン と B照明は
ほとんどすべての業種で使っていますよね。


当社では店舗のコスト削減サービスを提供していますが、B照明は大幅にコスト削減ができて、とてもおすすめです。

現在利用している照明を省エネ照明(LED照明)に変更するだけで、月々の電気料金が大幅に削減できます。


新しい省エネ照明の購入費をプラスしても、月々の電気料金は現状より下がります。

イメージ的にはムダに払っていたお金が戻ってくるので、その戻ってきたお金を利用して
効果的な集客をおこなうのです。

そうすればコスト削減で利益もあがり、新しい集客方法により売上up(アップ)、利益up(アップ)が可能になるのです。


照明を省エネ(LED)照明に変更するだけで、お金が戻ってくるし、社会貢献活動にもなるしいいことずくめだと思いませんか。

効果的な集客方法に投資すれば、さらに売上up(アップ)につながります。


今はどこの会社、店舗のお金に余裕がないので、まずはコスト削減して原資を作って、その原資(お金)を効果的な集客方法へ投資する。


これが当社の一般的なパターンです。




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地域活力研究所(https://www.katuryoku.jp/) 

代表 笠島 万紀夫

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