お客様の立場に立って考え、行動する事と顧客離反率

「お客さんがリピートしない」で悩んだら、まずはこのレポートをご覧ください。 

 

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日経MJ(2011年4月22日)に
「ごはんがつきにくい茶碗」という記事が掲載されていました。

ホームセンターのカインズ(群馬県高崎市)で、月に約3000個売れる茶碗が
あるそうです。

開発者が幼児の娘が白米を食べるのを見ながら、娘はスプーンで
食べるため、茶碗に米粒をこすりつけてしまう。

妻は、乾いてこびりついた米粒を落とすために苦労している、
「少しでも楽にできないか?」

と考え思いついたのが、「米粒がつきにくい茶碗」だそうです。


通常は割れたとき以外に買い替え需要のない茶碗に、新たな
買換え需要を生んだ。



あなたはこの記事を読んでどう思いましたか?

↓ ↓ ↓

私は、お客様の悩みの中に、新商品のヒントが隠されているんだと
改めて感じました。


女性や主婦がターゲットならば、女性や主婦が今、何を考え何に困っている
のかを常日頃から認識しておかなければいけません。


最近、20年以上利用している駅でとても不便なことがあることに気がつきました。

それは所沢駅なのですが、なんと一部のホームにエレベーターが設置されて
いないのです。

これは自分がベビーカーを押して、移動して初めて気がつきました。
20年近く利用している駅なのに初めて気がつきました。

今でこそ、駅の改良工事を行っているので、数年後には解決されるでしょうが、
今まで車椅子の方とか、ベビーカーを押すお母さんにはとても不便だったでしょう。

所沢市の中心の駅でこのようなことはちょっとありえないと改めて思いました。


でも、本当のその人の立場になって考えたり、行動しないと見えないことは
たくさんあるのだと再認識しました。


ですので、あなたの会社やお店のお客様の気持ちをよく理解するようにしないと
知らず知らずのうちに、愛想をつかされていることもあると思います。


業種にもよりますが、顧客離反率が25%以上ある会社や店舗は要注意です。

お客様へのヒヤリングやアンケートをとることを経営の仕組みの中にちゃんといれ、
常にお客様の気持ちを理解できるようにしておきましょう。


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